① 事業開発伴走
まず貴社製品への理解を深めることを最優先。製品を深く理解しないと、勝ち筋は見えません。そのうえで一次情報の取得を軸に、市場・トレンド・地政学・競合を分析し、その判断を事業伴走しながら一緒に進めます。
まず貴社製品への理解を深めることを最優先。製品を深く理解しないと、勝ち筋は見えません。そのうえで一次情報の取得を軸に、市場・トレンド・地政学・競合を分析し、その判断を事業伴走しながら一緒に進めます。
仮説立証 → ターゲット選定 → 0からのアプローチ → 協業・連携・契約まで、日本の大企業との商談を進めます。
まず貴社製品への理解を深め、そのうえで現地の一次情報をもとに市場と顧客を分析し、貴社独自の「勝ち筋」を構築。
業界・企業・部署まで、商談相手を絞り込み。
紹介だけに頼らず、接点のない相手にも直接アプローチ。
PoC(実証実験)を経て、提携・契約まで伴走。
弊社が強みを持つ業界
大企業との協業実績
東京から、世界の接点へ
本社(東京)と、日本との接点
公的な役職
代表取締役 和田健佑が担当
神戸市外国企業誘致アドバイザーInvest KOBE(神戸市の進出相談窓口)にも掲載
ITC(International Trade Centre、国連・WTO共同機関)コンサルティング・マンデート進出先・参入先の市場、現在の状況、ご予算感を伺ったうえで、進め方をご提案します。1-2営業日以内にご返信します。
必要の際は、ミーティング前にNDAの締結もいたします。
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